常軌を逸した精液ぶっかけ白濁絡精エロマンガ 天女のくらす町 

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2010/02/02 24:15 常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画20

今週の常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画はこちら。

常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画 和輪囲連姦絡精汁娘 7P

◆精液ぶっかけ白濁エロマンガ 和輪囲連姦絡精汁娘 聖炎天彩夏

お久しぶりでございます。ページ数に変更はありませんが、少し気になったところや、もっと良くできる部分などは変更することにしました。

 

とりあえず今回の更新はP7です。一応射精液は付けました。ただ、絡精液(カラダに付着している汁)と堕精液(輪郭から垂れている汁)についてはまだです。

 

もうちょっとよくできそうですけど、とりあえずはこんなもんでしょう。

 

3コマ目の前に一コマ入れて「ボタンが吹っ飛ぶ」くらいの説明がないと、精液が溜まりすぎてシャツが破裂なんてのは突飛すぎて理解に苦しむでしょうし。

・・・2コマ目で既にボタンがぷつぷつ吹っ飛んでる、なんてのもありか?って、ボタン書き忘れてるじゃん(´Д`;)

 

あと、彩夏の髪の毛の表現ですが、とりあえず決めゴマを描線トーン(1コマ目)、その他のコマをツヤベタでやってみようと思います。やってみて、マンガ全体として、あるいは見開きでの調和具合でツヤベタをやるか、やらないかを決定したいな、と。

 

いきなりP7なので、とりあえず話の流れを説明しますと…

 

服の中に射精され続けている彩夏の顔に淫棒を擦りつけていた男達が射精。同時に服の中が精液でパンパンになってしまい、とうとう破裂してしまう・・・という話です。

 

以前のネームでは見せ場である顔射メインのコマ割りでしたが、今回ではマンガの見せ場である「精液による脱衣」を同じくらいの比重に引き上げました。

抜きどころとしてよし、話として見せるべき場所もみせられて、一石二鳥!?

 

次回は何ページ目を更新するか未定ですが、最低でも射精液だけは入れて更新したいので、お楽しみに〜(・ω・)ノ


2009 12/15 24:15 常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画19

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常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画 和輪囲連姦絡精汁娘 16P

◆精液ぶっかけ白濁エロマンガ 和輪囲連姦絡精汁娘 聖炎天彩夏

8〜16Pをアップしました。どうでしょうか?少しは漫画らしくなったでしょうか?台詞が整合性に欠けたり、シーンのつなぎが不自然ですが。

 

まぁ、(読者の)自慰専用の漫画なので、物語性も何もないですが(゚∀゚) 少なくとも以前の物より「話が進んでる」という感じはあると思います。最低限「ここがこうなって→ああなる」というのを用意できているとは思いますので。

 

分体(男)がものすごく簡単に射精してくれてますが、これは未だに適切な説明がなされていない婬力やら悦力やら耽気やらの賜ですので、ご理解を。

頒布する場合は解説ページを設けて、菊姫にでも説明してもらおうと思ってますので。

 

というか、いったんサブスタンスでもう少し詳細に説明した方がいいでしょうねぇ…。

 

エロ本ですので、女の子が絶頂しないと仕方ないわけですが、これをどうするのかで結構悩みましたね。

ぶっかけられただけで気持ちいいというのは設定上は通るんですが、伝わりにくい…(´Д`;)

 

そこで出たアイデアが「勢いよく射精された精液に膣壁を擦られて感じてしまう」という奇天烈な理屈でした。ブラジャーを外させるために淫棒を飲み込ませてみたり(ちなみに食道は婬道と呼ばれる性器で膣のような物です)、精液を移送する表現をしてみたり、お腹が精巣になるだのなんだのと、結構アイデアを搾り出しましたね。

 

漫画としては台詞で状況説明というのは下手くそのすることらしいですが、たぶん説明がないとついてこれないような内容ですし、16Pで全身に汁が行き渡る時間を体感させられるボリュームを得るには台詞で読む時間を増やしてもらうしかない…という結論です。

 

まぁ、可能であれば大幅に減らしたいところではありますが。

 

 

次回更新は2月からです。<挿入>編のネームか、以前のようにネームの完成原稿をちょびちょびアップしていくかのどちらかになると思います。お楽しみに。(゚∀゚)


2009 12/01 24:15 常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画18

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常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画 和輪囲連姦絡精汁娘 3P

◆精液ぶっかけ白濁エロマンガ 和輪囲連姦絡精汁娘 聖炎天彩夏

お久しぶりでございます。10/11月をお休み(勉強)に当てました。結構な良書に巡り会えまして、随分とましになったと思います。

今まではダラダラページばかり増えていましたが、それは構成がダメで、シナリオが練れていないのが原因らしく。決められたページでそれを構築するのは、演出がどうたらこうたら…。

 

と言うのを考えた結果、今まで作っていた物は全て破棄しますです。はい。綺麗さっぱり。

その代わりと言ってはなんですが、この2ヶ月で練った和輪囲連姦絡精少女<脱衣>の完成版ネームを、今回と次回の二回に分けて公開します

今回はとりあえずP7までです。

 

構成は前編に当たる、脱衣編挿入編、後編に当たる、絡精編淫徳編の全4部、各16Pで構成されます。

◆そんなこと言って・・・

「またいつもの病気(企画倒れ)じゃないの?」と思っている方。ごもっともですが、今回は随分様子が違うようです。

 

前は絵を先行させて話を後から考えてましたが(だからダラダラ・・・)、脱衣編は既に台詞と演出が配置完了しております。つまり、後は絵をクリンナップするだけです。8〜16ページに関しても、既にネームができてます。

 

企画倒れでなく、前向きな構成練り直しであるというのは、今後の更新でご理解頂くとして、では、何が違うのか、という事について説明します。

・話を広げない

舞台を「助けを呼ぶことができない、婬宮と呼ばれる場所」に限定して、外の情報を全くシャットダウンさせました。これで、彩夏と男たちのやりとりだけに集中できます。

・キャラクターと呼べるのは彩夏だけ

男を固有人格とすると、その人物とのカラミが必要になります。耽気から作られた無数の分体を持つ1人格とすることで、これを回避しました。

物語性も排除できるので、一石二鳥です。また、婬気圏内では分体の五巻は共有されるという、淫徳天女の設定も生かしています。

・脱衣編、挿入編では男しか台詞がない

会話は物語を進展させるためのものです。和輪囲連姦絡精娘は物語ではなく「出来事」なので、男だけを喋らせることで、話の進展を行わないようにさせました。一方方向に話が進む、ナレーターみたいな物です。

彩夏は「あんっ!」などの嬌声のみ、台詞ではない手書き文字で表現します。

後編に当たる絡精編・淫徳編では逆に男の台詞がなく、彩夏の台詞のみで進行します。

・服を着せた

裸の状態より遙かに演出の幅が広がるので、全て半脱ぎで進行させることにしました。

これで「精液でドロドロになった衣服を再び着用する」「スカートで、降り注ぐ精液を受け止め、溜める」などの演出ができるようになります。

・最初から淫徳天女である

今までは「淫徳天女として目覚める」などが話の目的でしたが、今回はいきなり淫徳天女なので耽気を昇華するのが目的です。

その為、淫棒や精液に対して彩夏は全く抵抗がありません。寧ろ進んでそれを舐め、浴びています。

 

精液を浴びる、何百本の淫棒に貫かれることへの抵抗はないのか、という説明にページを割かなくて良いため、単純に淫徳だけ掻いておけばいい形になります。

 

 

という感じでしょうか。話作りについてもそれなりに勉強しまして、フリとオチ、クライマックスを細かく描写する、決めコマを他のコマと違う描写のしかたをする、などがありますが、まぁ、上記の部分だけご理解頂ければ。

◆まとめ

演出面では結構練りました。精液で服を脱がすという変態的な発想!(゚∀゚)

精液ストッキング・精液パンツなどの意味不明な台詞。淫棒でめくられるスカート服の内部に潜り込む淫棒

これらを駆使することにより、脱衣編では一度も挿入されないにも関わらず、彩夏は絶頂します。

 

と言ったところですか。お楽しみ頂ければ幸いです。

 

自分でびっくりしたのが、開始7Pの時点で全身ドロドロにできた点ですね。かなりインパクトがある漫画に仕上がりそうです。お楽しみに。(゚∀゚)


2009 09/15 24:15 常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画17

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常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画 後編11P

◆精液ぶっかけ白濁エロマンガ 和輪囲連姦汁少女 剣道小町・彩夏 P11

前回は台詞がなかったんで、今回は台詞ありで。時間がない&書き始めの頃と随分と構想が異なってきまして、話をどう進めようかな、と。

 

時間が無くなってしまったのは、下のせいです。

常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画より 絡精ぶっかけ彩夏2

踊っているわけではないです(´Д`;) 両手にはちゃんと極太のあれが握られています。次の絡精ぶっかけを見据えて、差分やら何やらを全部作っておきました。

絡精ぶっかけは、話をどうしようかと。せっかく女婬穴(膣)が見えてますから、挿入シーンありでもいいんですけど、このままぶっかけてしまってもよさそうな。

 

…恥婬穴(尻穴)なら、差分なしでOKかな?

 

と、絡精ぶっかけはおいておいて。構想が異なって、と言う件について。

ぶっかける、とりわけ輪姦、それも淫徳の場合は軸姦(1000人以上の輪姦)の場合、問題があるわけです。

  • 手持ちぶさたの男はどうするの?
  • 外側に行けば行くほど、女の子が見えないんじゃないの?
  • なんで揉みくちゃにされて、グチャグチャにされないの?

 

などなど。さらに言うと

  • なんでこんなにペニスが大きいの?
  • なんでこんなに射精できるの?
  • なんで射精のタイミングをコントロールできるの?

 

…などなど

 

随分長い間疑問、っていうか鬼門でした。それを打破するアイデアが見つかりました。

…というか、作ってました。

設定だけ考えて、その真の使い方を見いだせなかったというか。

2009年9月16日のサブスタンスで説明しようと思いますが、婬気・婬力・耽気・稜威の4つの言葉でこの様々な疑問を説明できるんです…できそうです。

 

しかし、そうなると今進めている設定が根っこから破壊されますので、組み直し・書き直しが生じるわけです。

もちろん、話が変わるので台詞も考え直さないと、ってやつです。

 

話がいきなり変わるかも知れませんが、ぶっかけ漫画(作画が追いついていませんが)の更新は続けますご安心ください。

 

次回もお楽しみに。

 


2009 09/01 24:15 常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画16

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常軌を逸した精液ぶっかけ白濁エロ漫画 後編10P

◆精液ぶっかけ白濁エロマンガ 和輪囲連姦汁少女 剣道小町・彩夏 P10

さて、夏休みを終えて一発目です。P9に引き続き、体に精液を塗りたくる、絡精シーンです。顔と胸部は褥器になってますので、次は両腕・・・というシーンなんですが、久しぶりの更新でペースがつかめず、台詞が無いという・・・。ないという体たらく。

1コマ目は精液でドロドロになった胸部と脇の下を見せているところ、2コマ目はお手々にかけて、とねだっているところ。3コマ目はかけられた精液が指先から垂れているところ、4コマ目はそれを塗りたくるところです。

 

っつーか、未だに8ページ目も台詞がないな・・・(´Д`;)

このままではまずい感じですね。台詞がないだけなので、いつものパターン(企画倒れ)にはならないと思いますが、警鐘が鳴っていると思って気をつけます(・ω・)ノ

 

 

・・・じ、次回もお楽しみにぃ!(´Д`;)

 


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