大量精液インフィニットぶっかけエロ淫徳ADV 淫徳天女(設定)
淫徳天女とは<準備稿>
◆淫徳天女とは?
創造神・愛天アリティナの勅命を受けて地上に降臨した十二人の女神で、これを十二婬天と呼ぶ。
淫徳を以て世界を安寧に導くのが淫徳天女の役割で、淫徳天女と清女以外では「神の加護によって世界を守っている」程度の認識しかない。
以下に「神座・婬言・神名・名前」の順で、十二婬天を示す。
- 双女・姉女(そうじょ・しにょ)愛尽身滅(あいじんみめつ)の聖太天リベット
- 双女・妹女(そうじょ・もにょ)愛授身滅の聖月天リネット
- 竜女(りゅうにょ)看抜無女の聖翠天マルル
- 濡女(そおにょ)常婬幻妄の聖海天 雫音
- 慰女(いにょ)犯嬲姦女の聖雨天 乙菜
- 丱女(かんにょ)幼婬未棄の聖炎天 彩夏
- 艶女(つやめ)淫育性女の聖砂天 刃純
- 生女(きにょ)吸精優寧の聖風天ペミローナ
- 祝女(はふりめ)捧身悦女の聖空天 エミネア
- 修女(おさめ)淫房常泌の聖岩天メリアラ
- 文女(あやめ)異穴淫器の聖地天 菊姫
- 盲女(もうにょ)眼精手射の聖氷天 マリネ=ノニア
の十二婬天がおり、各クレストに一人ずつ光臨している(太陽のクレストのみリベットとリネットの2婬天が光臨している)。
神話上ではさらに「神女(こうにょ)」と「天探女(あまさぐめ)」が存在するとされているが、定かではない。
光のコンティクスに降臨した天女を「光の天女」なども呼ぶ。
なお、それぞれが世界を構成する一部「天」を持つため、数詞には「婬天」を用いる。
◆神座・神名・婬言
例えば「双女・妹女 愛授身滅の聖月天リネットの場合を例にして考えてみると、以下の様になる。
- 神座:双女・妹女
- 神座と、アルテラという世界を十二分したときにどの部位を与えられているか、と言うことである。現実世界の十二宮(黄道帯を30度ずつに区切り名前を付けた物)に相当する。
意味合いとしては司界に近いが、司界は神座が司る物であるので、厳密に同じではない。
仮に神座が滅びるとすると太陽も滅びるが、太陽が滅びたとしても神座が滅びることがない限り、太陽は再び生まれ出る。
「双女」の座はアルテラの外部を、妹女は「月」を、姉女は「太陽」を司っている。
また、これは淫徳天女のマニクレスタ(天婬石)と同じ名称をしている。
- 神名:聖月天
- 淫徳天女の神としての名前で、聖月天、聖太天など「聖○天」の形をとる。「聖」は聖女御の聖である。
これは神座から名付けられており、聖月天であれば「月が司界である双女・妹女の神座を天にする聖女御」という意味である。
-
淫徳天女の力を表す言葉で、存在・容姿・性格・生前の人生など、様々な物から付けられる。
正し、純粋天女は淫徳をする為だけに生み出された存在なので、その存在を表す婬言が与えられている。
◆正式な名前
淫徳天女とは俗称であり、正式には創造神愛天勅命使淫徳天聖女御である。漢字の羅列で非常に読みにくいが、区切ると創造神・愛天・勅命・使・淫徳天・聖女御となる。
「創造神・愛天」は愛天の創造神アリティナのことで、その「勅命」で「使」わされた「淫徳天」の「聖女御」。それが淫徳天女である。
ちなみに、○○天は神族の「統治方法」を示している。愛天であれば「愛」による統治を、淫徳天であれば「淫徳」による統治を行う。
ただし、淫徳天とは言ってもアルテラ自体が愛天の世界なので、「愛による淫徳」による統治である。
◆純粋天女と転生天女
純粋天女とは創造神・愛天アリティナが創造した事実上の女神で、リベットとリネットの2婬天のみしか存在しないと言われている。
転生天女は混沌の大地(カオシックアース)において神徳天使(レミニオン)に抹犯(犯し殺される)された、当時の大地で最も強い婬気を持つ乙女達で、死後、天女として転生した。
純粋天女と転生天女は同格であるが、転生天女側は純粋天女を自分たちより格上に扱っている節がある。また、純粋天女とは、唯、淫徳をするためだけに生み出された存在(=犯されるためだけに生を受けた)であり、若干、気を遣われている。
また、純粋天女のほうがより淫徳に特化した肉体のため、身体構造が異なっているらしい。
◆常軌天女と浄化天女
淫徳天女は一つのクレストに一婬天、つまり、一つのコンティクスに二婬天が光臨している。この二婬天は互いに密接に関係しており、それぞれの役割を持っている。
例えば、水のコンティクスには、「蒼い海のクレスト」に聖海天 雫音が、「降り続く雨のクレスト」に聖雨天 乙菜が光臨している。雫音は水を”浄化”する役割にあり、乙菜はそれを雨として降らせる、つまり”運用(常軌)”して、アルテラ全土に分け与えるという具合である。
唯一特殊なのが<聖氷天>盲女で、浄化も常軌も行わない。
また、双女の淫徳天女はこれらの枠組みには無い「冠常天女」と呼ばれ、アルテラの外(太陽と月)を浄化・常軌している。
◆天婬石(マニクレスタ)
淫徳天女の証であり、正式名称を「神婬石の子(アルマニクレスタ=アルマー)」という。創造神・愛天アリティナが持つ創造の女神器、神婬石の欠片から出来ており、強力な婬力によって、淫徳天女を加護している。
”婬言”と呼ばれる淫徳天女の存在を示す強力な言霊を持ち、それがそのまま淫徳天女の淫徳のスタイルや性格になっている。
◆天婬石の欠片(マニクレスタ=アルマー)
淫徳天女が従者である清女に与える宝石で、正式名称を「神婬石の子の子(アルマニクレスタ=アルマー=アルマー)」という。
天婬石の欠片で出来ており、これを与えられた人間は、事実上、神の眷属として迎え入れられる。
ただし、その能力は天婬石には遠く及ばず、若干の性的耐性の向上と不老不死が与えられる。
◆婬宮(いんぐう)
淫徳天女が暮らしている神殿で、そのクレストの建築様式のひな形となっている。
作られた時期は不明だが、その材質が人間界に無いために、アリティナが創造した物だと考えられる。
神婬宮(しんいんぐう)、竜婬宮(りゅういんぐう)、濡婬宮(そおいんぐう)、慰婬宮(いいんぐう)、丱婬宮(かんいんぐう)、艶婬宮(えんいんぐう)、祝婬宮(しゅくいんぐう)、修婬宮(しゅういんぐう)、文婬宮(もんいんぐう)、盲婬宮(もういんぐう)、の十の婬宮が存在する。
十二婬天なのに十の婬宮しか存在しないのは、双女の淫徳天女が神婬宮に二人で暮らしていること、縛られることを嫌う聖風天ペミローナが、婬宮を放棄してしまったからである。
大量精液インフィニットぶっかけエロ淫徳ADV 威徳天女(設定) 淫徳天女の年齢
◆淫徳天女の年齢
淫徳天女は不老不死なので、年齢という概念が存在しない。純粋天女は元より、転生天女についても、天女として地上に降臨した時点での容姿・肉体を保ち続ける。ただし、転生天女については生前の年齢「享年」がある。
天女となった現在では生前の年齢と言ったものは容姿にのみ適用されているようで、その肉体は完全に淫徳天女としてのもの。人間とは別次元の悦力を持っているので、年齢などは淫徳天女自信を知る上での知識程度にしかならないが、紹介をしよう。
尚、転生天女の死因は全員、レミニオンによる抹犯(犯し殺される)である。
【リネット】
- 不明。
双子の女神とされているので、リベットと同じはずであるが、淫徳をするために生まれてきた天女。淫徳対象が最も好む年齢と考えて差し支えないはずである。見た目、18才程度か?
【リベット】
- 不明。事実上の最高神であり、淫徳天女の長に相応しい包容力と慈愛に溢れている。それも手伝って、最年長と思いがちだが、実は、かなり幼い顔立ちをしている。が、淑女とも少女ともとれる。19才程度か?
【マルル】
- 20才。14才で一族の命運をかけた身体改造手術(性交性器)の被献体となった物の、それが失敗。
後遺症で身体の成長が停止。転生時成長(18才に成長していた場合の外見を貰うこと)しているが、幼さが残ったままである。
【乙菜】
- 19才。
暴徒(ファルマス)に国を滅ぼされ、慰み者として10年間、1日18時間の陵辱と拷問の日々を過ごした。
その為、12才で成長が停止。転生時成長した物の、若干の胸の膨らみ以外、あまり効果が見られない。
【ペミローナ】
- 24才。
吸精妃(インキュバス)で性の目覚めは非常に早いが、ペミローナは非常に優秀で、7才の頃から性に目覚めていた。24才でレミニオンに戦いを挑まれた。
【彩夏】
- 18才。
元々は獰猛で閉鎖的な種族だが、彩夏は平和を愛するため、異端児として一族から総暴行を受けていた。その為、10才で成長が停止。転生時成長をしているが、陰毛が生えた以外、効果は見られない。
【刃純】
- 25才。8才の頃から婬術(被輪姦術)を習得し、以後17年間、類い希な婬術で、女性を守り抜いた。25才でレミニオンに戦いを挑まれた。
【メリアラ】
- 31才。
顔立ちはかなり幼いが、転生天女中唯一の既婚者で、子供も二人いる。最も長い時を生きているので、リベット以外の淫徳天女のまとめ役を担っている。夫と子供とレミニオンにより抹犯された。
18才〜31才と、かなり年齢層は厚い。ファーヴに影響された神徳天使によって抹犯(犯し殺される)されたのが転生天女の面々であるが、これは全員「神に近い素養」を持っていたからで、それは肉体であり、精神であり、人格でもある。
若ければ良いという訳ではなく、性交における技巧や手順、何より「心」が重要で、肉体の若さなどには目もくれていない様だ。
ただ、神徳天使がこの面々を選んだ本当の理由は定かではないが、全員、淫徳天女に「なるべくして」なった、と納得できる面々である。
大量精液インフィニットぶっかけエロ淫徳ADV 淫徳天女(設定) 淫徳天女同士の呼び方
(2008年9月12日改訂)
◆淫徳天女同士の呼び方
離れた場所に住んでいるために滅多に会うことはないが、一体、淫徳天女同士はどのように呼び合っているのだろうか?
【リネットの場合】
- リネット→わたし
- リベット→お姉様
- マルル→マルちゃん
- 乙菜→乙菜ちゃん
- ペミローナ→ペミローナさん
- 彩夏→彩夏ちゃん
- 刃純→刃純さん
- メリアラ→メリアラさん
実に基本的な呼称である。自分の見た目・精神年齢を考慮して「ちゃん」「さん」を分けているとも考えられる。
リベットのみ「様」だが、これは躾けられているための呼称で、二人の間に厳しい上下関係があるわけではない。
【リベットの場合】
- ・リベット→私(わたくし)、わたし
- ・リネット→リネット
- ・マルル→マルル
- ・乙菜→乙菜
- ・ペミローナ→ペミローナ
- ・彩夏→彩夏
- ・刃純→刃純
- ・メリアラ→メリアラ
事実上の最高神であり、淫徳天女を束ねる存在のリベットは、全員呼び捨て。昔は”さん”等の敬称を付けていたらしいが、全員から「滅相もないので、呼び捨てにして下さい」と言われたという。
【マルル】
- ・マルル→ナイ
- ・リベット→リベット様、リベ様
- ・リネット→リネ様
- ・乙菜→オト
- ・ペミローナ→ペミ様
- ・彩夏→アヤ
- ・刃純→ハズ様
- ・メリアラ→母ちゃ(かあちゃ)
基本的には「様」を付けて呼んでいるが、名前そのものを省略する辺り、マルルらしい。リベットですらその対象であるが、畏まった場合をわきまえており、リベ様、リベット様を使い分けている。三大童女同士は呼び捨てで呼び合っているようだ。一人称の「ナイ」については、別の機会で説明する。
【乙菜】
- 乙菜(おと)→乙
- リベット→リベット様
- リネット→リネット様
- マルル→マル姉様
- ペミローナ→ペミローナ様
- 彩夏→彩ちゃん
- 刃純→刃純様
- メリアラ→お母様
馬鹿丁寧な言動・行動を旨とする乙菜は「様」を付けている。三大童女の妹分・彩夏のみ「ちゃん」を付けている様だが、姉貴分のマルルでも「姉様」と呼んでいる。
親しき仲にも礼儀あり、を地で行っている。
【ペミローナ】
- ペミローナ→あたし
- リベット→リベット様
- リネット→リネ公、リネット
- マルル→竜子(たつのこ)
- 乙菜→蛸娘(たこむすめ)、ドM
- 彩夏→ロリ、チビ
- 刃純→S女、サド
- メリアラ→母(はは)、山羊(やぎ)
風を司どる淫徳天女らしく、何にも縛られずに、呼びたい呼び方で呼んでいる。純粋天女であるリネットすら意に介さないが、唯一、リベットだけは頭が頭が上がら無い様で、様を付けている。
名前と言うよりは特徴や種族名で呼んでおり、名前を覚えているかどうか怪しい所ではあるが、聡明なペミローナのこと、忘れていると言うよりは、からかっていると思われる。
また、刃純のことが嫌い(仲がいい?)ので、絶対に名前では呼ばない。
【彩夏】
- 彩夏→彩夏
- リベット→リベ様
- リネット→リネ様
- マルル→お姉ちゃん
- 乙菜→オトちゃん
- ペミローナ→ペミ姉
- 刃純→刃純
- メリアラ→ママ
淫徳天女を家族で例えるなら、末娘に当たるのが彩夏だ。なので、基本的には「姉ちゃん」と呼んでいる。
乙菜は三大童女同士であるし、ほぼ同い年なので友達感覚である。刃純は同じ炎のコンティクスに降臨したこともあり「お互いに敬称なしで呼び合おう」との刃純の申し出を受け、呼び捨てている。
【刃純】
- 刃純→私(わたくし)
- リベット→リベット様
- リネット→リネット様
- マルル→マルルさん
- 乙菜→乙菜さん
- ペミローナ→コウモリ女
- 彩夏→彩夏
- メリアラ→お母様
作法をわきまえた淑女のように、丁寧な物腰で呼んでいる。同格の天女(転生天女)は、彩夏以外に「さん」を付け、上位の天女(純粋天女)には「様」を付けて敬意を払う。
ただし、ペミローナは個人的に嫌い(仲がいい?)なので、卑下した呼び方をしており、絶対に名前は出さない。
【メリアラ】
- メリアラ→私(わたし)
- リベット→リベット様
- リネット→リネットちゃん
- マルル→マルルちゃん
- 乙菜→乙菜ちゃん
- ペミローナ→お姉さん
- 彩夏→彩夏ちゃん
- 刃純→刃純
最高齢の淫徳天女で、人妻・母であったメリアラは、淫徳天女の中ではお母さん役である(リベットは神様扱い)。
その為、他の淫徳天女を実の娘のように見ている節がある。淫徳天女を家族として考え、その役割に応じて呼び方を変えている。「ちゃん」は子供扱い、お姉さん(ペミローナ)は次女扱い、刃純は長女扱いである。