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ブラウザ (注1) |
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| 解像度 | SVGA(800×600)以上(XGA以上を奨励します) |
(注1)画像自体はどのブラウザでも閲覧可能です。
リリスBUSTERにリストボックスを追加しました。<アップデートパッチのダウンロード>からダウンロードしてください。 ファイル解凍後、ローカルファイルの「hakumem_001」フォルダを上書きしてください。ファイル解凍の際のパスワードは、白濁の殿堂メモワールのローカルフォルダ(hakumem_001)の最上位階層にある<readme.txt>の最下部にある「<ID>」になります。
ローカルファイル上書きの際<readme.txt>も最新のものに置き換えられます。

これにより100枚のぶっかけBUSTER画像の好きな場面にダイレクトアクセスできるようになります。
各コンテンツにオートスキップボタンが配置されていないというエラーが発見されました。 またリリスぶっかけBUSRTの表示位置が上過ぎているので、画面中央付近に配置されるように修正しました。

↓アップデート後

アップデート後は全てのコンテンツでオートスキップが可能になります。 このエラーの修正は<アップデートパッチのダウンロード>に含まれています。
WindowsXP ServicePack2(以下 XPSP2)ではセキュリティ強化の為スクリプトに厳しくなっております。 「hakumem_001\index.htm」を実行すると、以下のようにコンテンツ表示部にバーが現れるはずです。まずは、これをクリックしてください。

ポップアップが現れるので「ブロックされているコンテンツを許可」をクリックしてください。すると下のようにダイアログが現れます。

ここで「はい」をクリックしてください。

これで閲覧用のスクリプトが使用可能になりました。
白濁の殿堂メモワール@はXGA(横1024×縦768)に最適化されています。 そのため通常のウィンドウだと下のようになって、微妙にうっとうしいことになります。

これを解決する為にはフルスクリーン機能を使用する必要があります。

フルスクリーン機能はブラウザに実装されているものではなく、ウィンドウをXGAぴったりサイズに拡大しツールバーなどの余計なものを表示させないようにする、白濁の殿堂メモワール固有の機能です。
SXGAだからといってそのサイズにまで拡大されるわけではなく、あくまでコンテンツを適正表示させる為の補助機能です。 またSVGA(800×600)の場合はフルスクリーンでもSVGA表示になります。
有効にする為には、一度最初のページに戻ってください。



これで内部ウィンドウのスクロールバーを消すことが出来ました。
白濁の殿堂メモワール1はいくつかカスタマイズが可能な仕様になっております。 例えば「オチ○チン大好きぃぃいい!!」の様にセリフを変更できます。

それ以外にもオートスキップ時の画像切換え時間を指定できます。

例えば「Burst.setIntervalTime(25000);」と入力すると

25秒間隔で画像切換えが行われます。
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